【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。



【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績ブログ:16 1 2021

「ダイエットでガマンは禁物!」
この言葉は、今やダイエットの常識とも言えるくらいに
広く言われていることですし、ぼく自身もそう思います。

この理由として、
「ガマンしてストレスを抱えてしまうと、
 長期的にダイエットを続けることができない」
「ストレスが増えると、代謝が悪くなり痩せにくい身体になったり、
 過食と言う反動に出ることもある」
などが挙げられ、
「ガマン=ストレス」という図式が根底にあるわけです。

でも
本当に「ガマン=ストレス」なのでしょうか?
これは「思い込み」だと思うんですが…

「ストレスにならないガマンなんてありえない」
皆さん、そう思われると思います。

そりゃ、疲れた身体や心に鞭打つようなダイエットでは
長続きしないし効果も限定的です。

そうではなく、ガマンを楽しめば良いと思うんです。
そのためには、ガマンをゲーム化してしまうのです。

例えば…
「夕方食後のスナック菓子をガマンした」
ということをゲームにしてみると…

「スナック菓子を食べなかった」カレンダーを作り、
食べなかった日には花マルを付けましょう!

または、いつも使っている手帳やカレンダーの片隅に
こっそりガマンできた日にはマークをしておくのです。

もっとレベルを落としてもいいです。
チョコレートを2個食べている人は1個に減らせたらマルで、
1個も食べない日には大きく花マルを書くとか…

こんな風に、
ダイエットのちょっとした成功を記録するのです。
ゲームですから、できない日があっても全然OK!

ポジティブなガマンをして、
ノーストレスにダイエットを進めてみてはどうでしょう?

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます〜