【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数

レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言っても医師一人一人の実績数ではなく病院全体の実績数を参考にするようにしましょう。

 

レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに高精度の機械を使用していたとしてもそれを扱う医師が経験不足では全くお話にならないのです。
どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
選ぶ基準としましては、病院の知名度や値段、また最新の機械を取り入れているかなど様々な項目を確認してください。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。



【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数ブログ:15 1 2021

1週間くらい前、ミーは
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
昼過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

妻に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
からだ全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた妻は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
ミーを布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして妻は、ミーの側にいて、ミーに声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっているミーは、
そんな妻のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを妻に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、ミーにとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。